パッケージ

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と言うか、正確には台紙ですかね。

ヴァベルの台紙。

GRAYZの場合、自分は一応、スタッフなので、ルアーを送って頂けるのですが、送って頂く際、大抵の場合、パッケージされてない台紙の入ってない箱にルアーを入れて送って下さるのですが、稀に急場なんかの時など商品用のモノを送って下さる時もあります。

その時か、店頭に並んでいるのを見て、はじめて
「お〜、売り物は、こんな感じのパッケージングなんか〜」
とか、感心してたりするんですけどね。

手前味噌的にはなってしまいますが、台紙、なかなかエエやないですか。

送って頂いてるのもあって、この台紙、なんか捨てずに取ってます。
別に丁寧に保管してるとかって訳でもないんですけどね。
適当に、その辺に置いてるんですけどね。

でも、いざ捨てようかと思うと、なんか捨てれません。

まぁルアーには、少なからず思い入れありますしね。
台紙には思い入れ無いんですけどね。

でも、ヴァベルの台紙。。。
簡単にポイッとは捨てれない自分がいます。
時間が経つと、色んな事を忘れちゃって、簡単に捨てちゃってるかも知れませんけどね。

まぁ今は、まだ、そんな感じじゃないです。

もう一色

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クラキムホワイト原案もう一色。

両方いくのかな?

さてさて名前ですが、どうしましょうかね?
しかし、色も、こだわっておられる方は本当に、こだわっておられますし、かなりディープな話になったりします。

当たり前の話しですが、『色』大事ですね。

また思う

フィールドに出る事は大切や。
フィールドに出続ける事によって養われる感覚がある。

みたいな事を以前に、うんたらかんたら書きました。
フィールドに出続ける事による利点は、単純に場所をよく知れるという点もありますね。
単純な事では、ありますが、知ってるのと知らないのでは全く違うので、単純な話しではありますが、ある意味、最も大事な点でもあると思います。

で、そういった事を頭にいれた上で、トーナメントにおいて、どうなのか?と考えた場合。

たしかに試合会場が、ホームの選手が有利な点が多いのは事実。
でも、それでは絶対にホームの選手が勝つのか?と言うと、必ずしも、そうとは限らないのも事実。

全くのアウェイの選手が勝つ事も特に珍しい話しではありませんよね。
それ以上に上位常連組がズラリ地元勢というのが当たり前といった光景も、よく見られますが。

しかし、先に書いた様に、絶対ではない。

よく聞く、トーナメントにおけるロコの選手の敗因分析に

知り過ぎていて、場所や釣り方に固執し過ぎてしまった。

まさか、あんな場所あんな釣り方で勝てるなんて思いもしない。ここで、あんな所で、あんな釣り方をする人は誰もいない。

なんてのが聞かれたりしますが、コレですよね。
コレが、トーナメントの面白さなんですよね。

そして、トーナメントの難しさでもある訳ですよね。
あくまで、面白さ難しさの一部分ですが。

トーナメントって、人それぞれ捉え方があるとは思いますが、自分的には、魚釣りにルールを加えたゲームと捉えています。

純粋な『釣り』と
トーナメントの『釣り』

は、別物と思っています。
トーナメントの場合、プレッシャーが掛かってるから、フィネスに振らなければいけないとか、そういっただけの話ではなくて。
まぁそれも、あるのはありますが。

まぁ幅広い『釣り』の中の楽しみ方のひとつに『トーナメント』が、あったりもする訳ですが。

そのトーナメントにも、ルールの違いや、色んな付加価値の違いで、面白さや思い入れが全く変わって来たりしますが。

現時点での自分は、大会が好き、トーナメントが面白い、トーナメントに出たい。
そういった思いの強い、まぁ言わば、トーナメントジャンキーみたいな感じですね。

ただ、トーナメント第一主義って訳では、ないんですよ。

でも、どうしても、大会だとか、トーナメントだとかの自分の考える面白さに頭をヤられてしまっていて、そちらに出続けてるんですけどね。

まぁハッキリ言って、狂ってるんですけどね。

でも、僕なんか、まだまだ可愛い部類で、トーナメント会場に行けば、もっと凄いジャンキーたちがウヨウヨいてはる訳で、実はそういった素敵なジャンキーたちの生き様や人間観察も僕の中でのトーナメントの楽しみ方の、ひとつやったりするのです。

いやいや、みんな面白すぎます。

経験

昨晩は、とある方とチョイと電話で長話し。
お相手は、一釣り人としても選手としても大先輩の方。
琵琶湖の経験値は物凄い方。
経験だけでなく、しっかりと実績も残されていて、非常に素晴らしいキャリアを重ねられている方。

当然、そんな方との話なので、非常に深くて面白い。

いやいや、色々と学ばせて頂いとります。ありがとうございます。
でも、当の本人からすれば、まだまだ深い話しなんかではく、さわりの部分くらいしか語ってないんでしょうけどね。

いやいや、しかし、ただ長くやってるだけじゃなく、間違いなくホンモノの力を持った方。釣りの話しをし出すと尽きませんね。
流石です。

琵琶湖には凄い釣り人が、まだまだ、イッパイおられますね。

楽しすぎます。

描き

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ドゥーエ

のカラーの

クラキムホワイト。

写真は一種類だけですが、取り敢えず、二パターン描いてみて、GRAYZ代表D氏に、どちらが良いか訪ねたところ、
「どっちも行こう」

との言葉が。

ちゅう事で、さらに二パターン、クラキムカラーが追加されそうです。

あとは、色の名前を考え中です。

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